10Cat's ぴきぴき☆お猫さま日記☆

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zoom RSS 遅ればせながら、供物・・・

<<   作成日時 : 2013/09/04 23:19   >>

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先週の土曜日は、クリルの四十九日でした。

旅立つ彼への手向けにと製作中だった刺繍ですが、今日、やっと完成。

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目の色とか全然違うし、よくよく見ると、「似てるか?」って感じですが・・
クリちゃんのつもりで作りました。



ちなみに、こちらは以前、友人にプレゼント用に製作した「犬」。
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毛の感じを出すのがすんげー大変でした・・


ちなみに、ネコが亡くなると、特に宗教にこだわってないんですが・・
火葬をお願いするところがお寺なので、仏式で弔ってます。

お線香を灯すと「あぁ・・無事、見送った・・」という穏やかな気分になります。





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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
 猫への終末医療。
 考えらさせられますね..。
 一番の年寄、チッポと一歳下のクロピーが目下のところの対象。クロピーは実家の母にも幻の猫なので獣医に連れて行こうものならまさに虐待しているような有様になります。病気を治しに行って逆に悪くさせに行ったみたいになります。なので通院はできません。
 いざという時にどうしたらよいか、本当に悩むクロピー。
 これまでに見送ったのは5匹。
 16年近く働て最初の猫との約束果たすためにお墓、買いました。人もペットもはいれるというお墓なので当然人が入ることが条件です。支払いは貯金すべてはたいてそのうえ5年のローンで完済しました。
 そんなの買う必要があったのか、といわれるとあったんだ、としか答えはないんですけれどね、人間関係、親戚同士でのいざこざも見ていたので家族は納得してくれました。
 「どんな姿になっても連れて帰ってきて。」
 息子たちに約束して遺骨を連れ帰ってきた以上納める場所は絶対に作ると。
 イノチとともに暮らし、イノチを見守り、イノチを送る。
 付き合う獣医の姿勢というのもありますが、どんなにやっても後悔は尽きないもの。如何にどう自分がやれたのか、できたのか、ぎりぎりの選択をどう選んでいくのか。
 悩むこともまた是是非非。
 一つ。
 うちで見送ってやりたい、な、とは思っていることではあります。
mog
2013/09/08 01:22
mogさま

病院嫌いなネコに対する心配・・わかります。
我が家では、すでに他界しましたが、ニムファーがそうでした。
彼女は通院途中「鳴く」を通り越して、「咆哮」するネコでした。
胃がんになり、通院を余儀なくされ、電車には乗れないのでタクシーで行きましたが、運転手さんとの会話が聞き取れないぐらい「吼える」ネコでした。

でも、最後は慣れたんだか、電車でもOKに。
それだけ弱ってたのかもしれませんが・・
なんとかなるもんだな・・とその時思った次第です。

ネコと人間のお墓・・
とても羨ましいです。
そして完済おめでとうございます。

我が家はもう、相棒の生まれ故郷に先祖代々が眠るお墓があり、私が拒否らなければそこに入ることになります。
昔ながらのお墓なので、もちろん、動物は一緒には入れません。
その墓地はド田舎の山の中で、さみしーところでオバケが出そうなこわーいところなので(笑)できれば入りたくないんで・・
ネコの骨と一緒にどこかに撒いてもらおうかと思ったりしてます。
ただ思ってるだけで具体的に行動起こしてるわけではありませんが・・もう、人生の分岐点を折り返してだいーぶきてしまっているので、自分もいつどうなるかわからないので、ちゃんと考えておかなきゃな・・と思ってます。

mogさまのおっしゃるように、「選択のとき」は悩むばかりですが・・
結果論としてはいろいろあるけど、その「選択」は間違ってなかったと思えるように、いつでも「マイベスト」を尽くしていたいと思っています。

いつもディープなコメント、ありがとうございます♪
由左
2013/09/13 22:02

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